【節約】タンプラーにコーヒーを入れて、節約に成功しています!

はい、三冬月と申します。

 

あなたはコーヒーを飲みますか?

私は、けっこうコーヒーを飲むほうでして、コンビニのコーヒーをMまたはLで2杯買っていました。

ただ、1か月の状態から考えると買いすぎではないか?と考え、行きついた先にタンブラーの購入となりました。

今回は購入して節約出来ているタンプラーについて、お話していきたいと思います。

 

 

私が購入したのは、サーモスのタンブラーです。

 

使っていて感じたのは、こちらのメリット・デメリットです。

1.節約

2.保温能力

3.洗いやすい

4.重さ

では1つずつお話していきます。

 

 

1.節約

私がいつも、コーヒーを1日2杯購入していました。

そのため、300円~350円位がかかっていた状態となります。

ですが、このタンブラーに変えて、中身をインスタントのコーヒーに変えました。

インスタントのコーヒーを1回分を計算しますと、大体40円位となります。

水とガスは使用しますが、おそらく250円~300円位の節約になっていると思います。

 

 

2.保温能力

保温効力(6時間)71度と記載しているので、保温能力が高いのではと思ってはいました。

使い始めた初日ですが、お湯を入れてからそのまま封をして持って行ったところ、最後まで熱すぎました(笑)

今は、お湯を入れて少し冷ましてから持っていくようにしています。

それでも温かいまま最後まで飲めるのは、コンビニのコーヒーでは無い有難さがありますね。

 

 

3.洗いやすい

パーツは本体と蓋の2つのみになるため、非常に洗いやすいです。

しかも本体の口の部分は、非常に大きいので、助かりますね。

 

 

4.重さ

これが人によってデメリットが大きくなってしまう部分となります。

これ自身の重さは、メーカー表記300gとなっています。

つまりこれ自身は、とても重いというわけではないのですが、中身を入れて持っていくとなると、およそ800g位となるので、人によってはバッグに入らないなどが出てくる場合がありますね。

その場合は、一つ下の大きさの360mlのほうを検討する方法もあるかもしれませんね。

 

 

いかがでしたでしょうか。

今回はタンブラーについてお話していきましたけど、やっぱり毎日使用するものが節約できるようになると、節約が大きくなりますよね。

単純計算ではありますが、1か月使用するだけでも、節約が成功している状態になるので、今後の出費の基準が少し下げられたのことと、温かいままコーヒーが飲めるのが、かなり嬉しいですね。

 

最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。

また次回も来ていただけますと嬉しいです。

お相手は三冬月でした。

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